副業一覧や副業ランキング?週刊ダイヤモンドの副業特集を読んでみて

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今年は副業解禁などにより、副業元年らしいです。

週間ダイヤモンドの特集によると副業もいろいろタイプがあり

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地方創生系

これはスキルシフトというサイトとか利用で。副業正社員求むという求人サイトです。

教える系

好きなことを教えたい人がするタイプで、ストアカとか、サイタなどのサイト利用します。

セミナー、勉強会開催

こちらは人と出会って、世界を広げたい人向けです。サードプレイスやコミュニティ活用します。

コンサル系

こちらは本業か本業に近い仕事を副業をしたい人です。

スキル販売系

こちらはこれまで培ってきたスキルを生かしたい人で、ココナラやタイムチケットなどを利用します。

クラウドソーシング系

ランサーズやクラウドワークスを利用する方法です。

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シェアリング系

ウーバーとかアキッパとかを利用した方法です。

 

 

私はこの中では、人と出会って世界を広げたいの記事内容に反応しました。

例えばコミュニティでの交流が起業のヒントになることがある。Aさん(飲食店プロデュース、ブックディレクター、フリーペーパーなどメディア発行、多数の企画プロデュースなどしている)は、自分の強みはデザインにあると思っていたが、依頼されることは折衝事が多く、それが武器であることに気付かされた。

 

 

という内容ですが、私も情報収集が私の強みだと思っていましたが、最近は人探しの依頼や販売先探してとか言われたり、人材紹介業やれば?とか言われたりします。なのでそっちでなんかできるんじゃないかと思い始めています。

 

 

あとは文章書くのは好きですが、文章で人集めしようと思ったのは今運営しているコミュニティからです。どうもそれだけ集められるのは才能だと言われてはじめて気が付きました。

 

 

次に、Aさんのモットーは、借りを作るより貸しを作る。何か依頼を受けたら、実験経験を得るつもりで、すぐに見返りを求めない。そうして、いい人になればどんどんネットワークが広がり、いつかどこかで大きな還元が得られると。

という内容の記事。

確かに貸しを作る方がいいですね。ただ相手選びますが、、、

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“副業一覧や副業ランキング?週刊ダイヤモンドの副業特集を読んでみて” への2件の返信

  1. 副業元年ですか。
    給料が上がらない時代ですし、大会社でも倒産があるので会社員でも収入源を複数持っていたほうが安心ですね。
    私も副業なにか始めたいので記事を参考にさせていただきます。
    人材紹介業を勧められるなんて、広い交友関係をお持ちなんですね。
    私は同じコミュニティ(医療食)の関係者しか交友関係がないので羨ましいです。

    1. ありがとうございます。コミュニティを主宰していまして、そこで数百人。
      他コミュニティに所属していまして、結構いろんな人に会っていますね。
      昨年は100人以上と会いました。

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