情報ビジネス業界?と情報サービス業の仕事について その3

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前回、結局店長呼ばれて本部の許可をとってくださいと店長に言われる流れになりましたが、、

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ではどうするのか?突破口はあるのか?

 

 

店長じゃなくて、「店長呼ばれないで、化粧品責任者や詳しい人と話をする」が正解になります。

で、化粧品売り場でウロウロして、化粧品について質問したいんですが?

と聞くのもありですが、怪しいしなんだか店員さんが協力的になるかは疑問です。
(実際協力的にはならないです。忙しいとか言われることもありました。

さてどうするのか?

→店員から話しかけるように仕向けるです。

確かにこれから店員から忙しいと言われることはないはずです。

でもどうやって?

ウロウロして、何かお探しですか?と話しかけられるという選択肢もあります。

でもそこから売上の話を聞く方向は難しいですよね。

〜恋愛とビジネスの共通点〜

 

 

余談ですが、恋愛とビジネスの成功は共通点があるとよく言われます。

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いろいろ共通点はありますが

両者ともに初心者のうちは「自分の考えていることの逆のことをすると、それが正解の方向」になります。

北と思ったら南へ行く。
やりたいと思ったらやらない。

話を戻しまして、今回では

〈普通の人〉
店員に話しかけて、情報を聞こうとします。

〈成功するパターン〉

そこを逆にして
店員に話しかけさせるように仕向けさせて情報を聞こうとするようにします。

〈普通の人の場合〉

客のフリすりして聞くか、オロオロして聞くかと思います。
(よくて化粧品メーカの代理できまして、、と名刺渡す。で店長読んできますねパターン)

 

〈成功するパターン〉

で私の取った行動は…

「堂々と化粧品売り場でメモ帳などだして、メモしまくり。まるで当たり前かのように」

そうなると話しかけられても、化粧品関係者だと思われ、名刺すら渡さずに質問できます。

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